児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2012-01-18から1日間の記事一覧

接見禁止の理由

単独犯の児童ポルノ・児童買春事件でもここまで言われます。 結局弁護人を替えて保釈されました。隠滅なんてしないって。 本件は,児童買春・児童ポルノ製造事案であるところ,本件犯行を否認している。 被告人の供述内容は一貫しておらず,被告人は,自己の…